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元ネタ バイオモナード

1998年 9月某日、アメソカ中西部、ドキューンシティにて・・・

中西部の山岳地帯に属するドキューンシティは製薬会社「アソブレラ」
によって支えられていた。街の中心工業であるアソブレラに対し、街の住民は
なんらかの形で関係を持っていた。そのためか、2ヶ月前に起こった
アソブレラの違法な研究による「洋館事件」に住民達は触れたがらなかった。
それが、全ての始まりだった・・・。

住民達がゾンビとして次々とあふれ、混乱状態に陥った街は機能を失い、
警察による抵抗も空しく壊滅状態と陥ってしまった。
生き残っているものは、自分で脱出するほかなくなる。それ以前に、生き残れるものがいるのなら・・・。





AAをお借りしました み さん。この場を借りてお礼をさせていただきます。
ありがとうございました。そんでもってほかの職人さん、今後ともパクらせていただきます。

バイオモナード1の後編というか続きというか。
本当は一まとめだったものが分断されてこれになりました。
前回のtwo days agoのシーンの続きからということになりますねぇ。
作っている途中にHDDあぼーんなんかいろいろなことがありました。
バイオ3のオープニング・・にしたかったのですが中途半端で余計にわかりにくく。


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